15日夕に部分日食=那覇で最大6割−国立天文台(時事通信)

 国立天文台によると、神奈川県と新潟県中部を結ぶ線から西側の地域で15日夕、太陽が欠けながら沈む部分日食が起きる。西へ行くほど欠ける割合が大きく、那覇では日没直前の同日午後5時58分、最大6割欠ける。一方、東京西部など東寄りの地域では、太陽が欠け始める高度が低い上、山や建物の影響で観察が難しいかもしれないという。
 気象庁の天気予報では、主に太平洋側で晴れる可能性があり、昨年7月22日以来の日食を楽しめそうだ。太陽を直接見ると目を痛めるため、国立天文台は、専用の日食グラスを使うか、木漏れ日を見るなどの方法で観察するよう呼び掛けている。 

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# by nqmc2v6idu | 2010-01-13 23:55